役割を選んでください
面接官と候補者は別々のPCでこのページを開きます。面接官がセッションを作成すると6桁の接続コードが発行されるので、候補者はそのコードで参加してください。フェーズ進行・タイマー・候補者の書き込みは自動で同期されます。
面接官として開始
ケースを選んでセッションを作成します。進行ガイド・開示情報・採点シートはこのPCにだけ表示され、候補者側には見えません。
面接中に接続が切れた場合は、発行済みの6桁コードで再接続できます(進行状況・メモ・採点は自動保存されます)
候補者として参加
面接官から伝えられた6桁コードを入力してください。お題と書き込み用ホワイトボードが表示されます。
準備物は不要です。紙・ペン・ホワイトボードの代わりに候補者PCのホワイトボードで「かく」を測定し、面接官PCにリアルタイムで映ります。書き込みはPNGとして保存でき、評価根拠として残せます。
セッションのデータ(お題・進行状況・書き込み)は接続コードを知る参加者間で共有されます。個人情報や機密情報はホワイトボードに書かないよう運用してください。
セッションのデータ(お題・進行状況・書き込み)は接続コードを知る参加者間で共有されます。個人情報や機密情報はホワイトボードに書かないよう運用してください。
ケースを選んでセッションを作成
未知の課題への取り組みを通じて6能力(きく / 構造化 / かく / 詳細 / 俯瞰 / つたえる)を測定します。知識の正誤ではなく、思考と言語運用のプロセスを評価してください。1回の面接では1ケースのみ使用します。
ケースの編集・追加
ケース一覧
編集内容はサーバーに保存され、すべての面接官で共有されます候補者の接続を待っています
候補者のPCでこのツールを開き、次のコードを入力してもらってください。
コードは口頭・チャットどちらで伝えても構いません
接続待ち…
開始すると候補者側にお題が表示され、フェーズ1のタイマーが動き出します。
接続表示が更新されない場合でも、候補者側に「接続しました」と出ていればそのまま開始して問題ありません。
候補者のホワイトボード(ライブ)
候補者PCの書き込みが数秒遅れで表示されます開示情報(聞かれたら開く)
クリックで内容を確認し、口頭で読み上げてください(候補者画面には表示されません)。●重要は評価上のキー情報。開いたら「候補者から聞かれた/こちらから与えた」を記録します。
面接メモ
ワンタップで定型記録もできます評価シート
| 能力 | 4点 — 期待を明確に上回る | 3点 — 期待水準 | 2点 — 一部不足 | 1点 — 大きく不足 |
|---|
判定
–/ 24点未採点あり
20点以上=A:思考・言語能力は強み / 16〜19=B:合格水準 / 12〜15=C:懸念あり(他評価と総合判断) / 11以下=D:見送り推奨
フェーズ別所要時間
聞かれなかった重要情報
「きく」の評価根拠総評メモ
保存済みの面接結果
読み込み中…
保存された結果はまだありません。面接終了後、採点画面の「結果を保存(サーバー)」から保存できます。